セレストロンC8での撮影画像です。 

こんにちは。今回はセレストロンC8 SCT OTA CG5が来てから

撮影した星雲・星団を貼っていきます。

昨年購入してもう1年以上経ちましたが、まだ数えるほどの撮影ですが、

順番に貼って行こうと思います。

画像処理については、まだまだ初心者レベルの腕前です。

大目に見てやって下さい。

今のところ、すべて自宅前からの撮影です。

 

M46 /NGC 2437  2022 1/ 12

M3  2022 5 /3

M5  2022 5/3

M57   2022  6/2

M47  2023  1/11

M1  2023  1/11

NGC 2903  2023  2/25

NGC 3628   2023   2/25

M95   2023   3/14

M100   2023   3/19

M104 ソンブレロ銀河 2023 3 28

M51 子持ち星雲 2023 3 29

 

 

すべての画像はC8とasi294mc proでf6.3レデュサー、SIGHTRON CBP Filterを付けて、

撮影しています。

セレストロンC8 SCT OTA CG5は、長さ 432mm、外径 232mmの鏡筒で、

焦点距離がF9.9   2032mm 

f6.3レデュサー使用時 F6.3  1280mmとなります。

 

外径は大きいですが短いぶん取り回しいい鏡筒です。

撮影だけじゃなく、眼視でも非常に良く見えます。

とくに、双眼装置での観望は圧巻です。

これからも、系外銀河や惑星などを、撮影・観望を楽しんでいきます。

 

今回はセレストロンC8 SCT OTA CG5が来てから

撮影した星雲・星団を貼っていきました。

 

最後まで拝読有難うございました。

 

関連動画

 

今回の月 #25 上弦の月 セレストロンC8


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