こんにちは。今回は セレストロンC8 の話しです。
このブログには初登場なんですが、購入してからもう1年ぐらいになりますが、
今回がブログ初登場になります。
2022 2 1 我が家に来ました。
さっそくガイド鏡のプレートやフードを製作して、撮影・観望の準備を整えたのは良かったのですが・・
ガイド鏡を乗せるアルミプレートにパノラマクイックリリースクランプを
のせました。
フードは以前作ったBKP130反射望遠鏡の物と同じように
クラフトシートにラバーを内に張って、その上に植毛紙をはりました。
観望・撮影の準備は順調に進んだんですが、
ただ、時期が悪かったんですね。見事にもう一つの趣味と重なったわけです。
ゲームです。
しかも、FROM SOFTWARE の待ちに待ったソウルシリーズ!
2022 2 25日発売
ELDEN RING!!
この話をしだすと止まらなくなりますので、ここまでとします。
セレストロンC8に戻る。
そんな中でも、
いくつか撮影もしました。
M3
NGC2438 2022 2 12
ZWO ASI 294MC pro 0.63×レデュサー セレストロンC8 SCT OTA CG5
セレストロンC8 SCT OTA
焦点距離 2032mm
f 9.9
0.63×レデュサー使用時、f6.3 焦点距離1280mm。
重量 5.7kg
初めてのシュミットガセクレンですが、
こんなに使い良いとは思いませんでした。
うちにある反射望遠鏡SE200nを3分の1程度に輪切りしたほどの
コンパクトさです。
それでいて、系外銀河も狙える。
まだ、使い込んではいませんがゲームの呪縛が、やっと溶けはじめた
これからが本番になります。
双眼装置で観望も、素晴らしく良くみえます。
ついでに撮影。
2022 12 2 EOS80D 無加工 一枚もの
笠井×2.5ショウトバロー
バローレンズを付けると中央にゴーストがみえます。
これから色々と試していきます。
こんかいは、タイミングが悪かったセレストロンC8 SCT OTAの話でした。
最後までブログを読んでもらってありがとうございます。











